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- 大量生産の現代社会・・・どうしても沢山生産するために抗生物質を使用して育てなければならない現状。本当にそんな育て方をした生き物を口にして大丈夫なのでしょうか?農薬を沢山使用した食物・・・本当に安全なのでしょうか? 人間が口にできないようなものが入っているものを大切な家族に与える事・・・不安です。 ピナクルはアメリカカリフォルニア州のみで生産されたものだけを使用。 そして 全ての原材料はUSDA(アメリカ農務省)において厳しい検査を受け人間の食材としての基準をクリアーしたものだけを使用しています。 チキン・ダックにおいては地鶏(放し飼い)、マスは生簀ですが餌はペレット(人工の餌)ではなく生餌(虫など)を使用しています。

- ビートパルプとは砂糖大根を搾ったときに残った副産物の繊維のことです。 なぜビートパルプをフードに入れる入れる必要があるのか?というと、ビートパルプを入れることで便が腸にいる時間を長くさせ便をコロコロに固めるためといわれています。室内飼いの多い犬たち。便は硬いほうが処理しやすいですよね・・・ 体内に長く便があることが本当に犬にとって良いことなのでしょうか? そしてビートパルプは薬品を使用して搾っているといわれています。 その薬品は本当に身体に悪影響を及ぼさないのでしょうか? 少しでも疑問や不安があるものはやはり使用して欲しくないものです。 ピナクルのフードを食べた後の便はふんわり柔らかで肛門やおなかに負担をかけません。

- ドッグフードの食いつきは最後に粒に動物性の脂を噴霧することで大きく変わってきます。 実際よく食いつくフードはベタベタしていませんか? 過度に油を多く使用することはあまり良くないと考えます。 油が酸化してフードの劣化につながります。 味の濃いフードは体臭に現れます。 ピナクルは生肉を使用することで素材そのものの特製を損なわず、過度な油の噴霧を使用せずに嗜好性にもすぐれています。 一粒一粒油浮きのないさらさらの粒を実感してください。
その他、アレルギーを起こさないような食材を使用するなど現在の
わんこたちのことを真剣に考えて作られたフードです。
大切な家族でありパートナーである犬、少しでも不安なものは取り除いてあげたいものです。
- 米・小麦・大豆・とうもろこしを使用していません。
- キノア(Quinoa)を使用・アカザ科の植物で穀物の中でも群を抜いて栄養価が高く、米や小麦に比べてアレルゲンが極めて少なく人間のアレルギー食としても使用されています。
- たんぱく源の地鶏・カモ・マスの生肉を活用。素材の特製を損なわず嗜好性にも優れた評価を得ています。




